明確な目標に向けて励む

不動産営業職を目指した理由

小さいころから住宅に興味はありました。

しかし、新卒で就活をするときは「モノづくりをしたい」という
ざっくりとした理由で、結局商品開発の仕事に就きました。

改めて「不動産営業職をしたい」 と思ったのは、
商品開発という全くの新しいものではなく、
既に完成しているものを自分で売ってみたいと感じたのがきっかけ。
なおかつ営業をして自分に付加価値をつけたかった。

どうせ営業をやるなら小さいものではなく、
出来るだけ大きいものを動かしたいと思い
不動産営業職に絞って転職活動を行いました。


リアークスファインドの魅力は?

前職では自分の成果に応じた評価がきちんとされておらず、
リアークスファインドの成果をきちんと還元する
インセンティブ制度がある点はすごく魅力的に感じました。

他には、成果次第で年収1,000万円を現実的に見据えることができるのも
モチベーションアップにつながっています。

また、営業職の社員は平均年齢が20代と若いので
なんでも言い合える仲間がいるというのもいいところですね。
時にはライバルとして切磋琢磨できる関係を得られたことも
私にとってはとても大きな財産だと思っています。